漫画 – ダンジョン飯

12日目「ダンジョン飯」

巷で話題にもなっているこの本。
ファンタジーの世界で倒したモンスターはどうなるのか、一度は考えたことがあるうちの一つ、「食べる」。

ただし、スライムとか鎧とか美味いのか以前に食べるのかというようなものばかりなので、
読んでいるとなるほどこの発想はなかったとなりながら面白く読める本。

短編集「竜の学校は山の上」は以前読んだことがありましたが、ファンタジーとリアリティーのバランスが良く、読んでいてその世界にのめり込んでいける作風だなと思います。

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